ゲスト:松山ケンイチさん+藤原竜也さん2006年12月30日 0:20 放送
ナイナイサイズ!は、日本テレビ系列で毎週土曜に放送中のバラエティ番組。司会はナインティナインさん(岡村隆史・矢部浩之)。
待ちに待ったバラエティ番組。レポしつつお送りします。

矢部「さぁそれではゲストをご紹介しましょう。お二方ですね。藤原竜也さんと松山ケンイチさんです、どうぞー」
二人が登場(歓声)
矢部「背ぇ高いねー」ちょっとはにかんでコクンと頷く松ケン。しかし、すかさず
岡村「藤原くん、また伸びてない?」
話題は藤原くんの方に…。

まず話題はデスノートのキャスティングについて。岡村は
「月は藤原君以外考えられへんな、と思っていた」
と告白。
矢部「月は当てた。Lは?」
岡村「Lが分からへんかったんや。でもね、意外とね、漫画とか映画化になるときってそれぞれのイメージあるやん」
矢部「あるね」
岡村「ほんでよくゆーねん、みんな。違った違ったゆうねんけど、…バッチシやった」
二人を指差す岡村。松ケン、頭をさげつつ「ありがとうございます」
本当絶賛されてるみたいで良かった良かった。

岡村の「番宣は見る限りバッチシやった」という発言に、笑う二人。
藤原君のヒゲ話から岡村のヒゲ話へ盛り上がる。

矢部「まだ、松山くん日本語発してないよね?」
岡村「ごめんちょ、テンションあがってしもうて」
松山「そうですね…ハイ、がんばります」
矢部「おいくつなんですか?」
松山「今、21です」(ざわめく会場)
矢部「21歳。落ち着いてるね?」
松山「はい、よく言われるんですけど。あのー、緊張してるだけなんで」
岡村「かなりの緊張しぃーなんやてね?」
松山「はい」
矢部「バラエティははじめてでは…ないでしょ?こういうのは」
松山「初めてですね、はい」
岡村「あっそうなんや」
あれ…2005年に笑っていいとも!に出たのは?あれは?トークなかったからか?

松山「もう…こんな大勢の前で、何しゃべっていいのか分かんないですよね」
岡村「オープニングからずっと目ぇキョロキョロキョロ(させて)…松山くんは」(会場爆笑)

岡村「いいよ別にこう座っても」(L座りをする)
松ケンもL座りをする。会場から歓声があがる。
岡村「違和感ないねぇ」
矢部「そのキャー!はおかしいやろ」
松山「あっはっはっは!」
珍しく大笑い。レアだ。
その流れでデスノートのスピンオフの話題へ。
松山「ハイ、やらせていただくことになりました」
岡村「まじで?じゃその前や」
松山「その前になります」
岡村「その前のやつ」
松山「はい。ありがとうございます」
これは…ネタばれになるのでは…。「デスノート」以前の話ってことだろうか。
お互いの印象はどうでしたか?との質問に
藤原「松山君は…。ちょっとこう影がありつつーなんか芯がしっかりしてるっていうイメージでしたね」
矢部「空気をもっているね」
松山「まぁ嘘ですけどね」(会場がわく)
岡村「なんで印象で嘘つくのよ」
松山「よく、あのー、竜也さんの評価を聞くと、みんな“天才だ”っていうんですよね」
岡村「うんうん」
松山「一緒に
やっやっやらせてもらったわけじゃないですか。すごくよく分かりました。その天才ってものが何なのか」
(どもったので会場からかすかに笑いがもれる)
会場「おおおー」
松山「ものすごく深いんですよね」
話題は藤原君の好みの女性や声についてで盛り上がる。話に入らず一人で虚空を眺める松ケン。

矢部
「松山君ー。点滴打とうか」(会場爆笑)

岡村「(松山君の)趣味はなんかは?」
松山「あのー、針金を」
岡村「針金!」
松山「の、アクセサリーを作っていた方がいたんですよ。一から。一本の針金から作ってるんですけど、それがすごいなって思って。だから僕も挑戦してみようかなって思って。ハンズで針金とペンチ買ってきて、…やりはじめています」(満足げな松ケン)
矢部「へーー」
岡村「どんなん作ったん?今まで」
松山「あの…花、みたいなのになっちゃうんですよ、どうしても。自分がイメージした、…してたものが。なぜか知らないけれども花になってしまうっていう…」
岡村「それでっかいの?」


松山「こんぐらいっこんぐらい…こんぐらい…」(手振りで一生懸命説明)
この説明のときの手が!手が!美しい。手タレもいけるよ。

(ちなみに花みたいなのって野生時代やピクトアップでもつけているネックレスのことだろうか。)
松山「でー、あのー誕生日の友達とかにあげたり」
岡村「見たの?」

藤原「見ました見ました。
松山くんがいない、違うとこでメイクとかしているときにちょっと曲げちゃったりして…」
岡村「ええー」(会場爆笑)

目を見開いて息を飲む松ケン。本当にあせっていた模様。
松山「そうなんですか?」
藤原「ちょっと…」

無言でむくれる松ケン。かわいい。
矢部「今怖かったー松山くん。藤原君を食べてしまうんじゃないかと」
VTRは下関WITHさかなくんのロケへ。
小窓でヒゲをもてあそぶ松ケン。手が綺麗だ。
その後EDトーク。何を食べるか?という問いに
「納豆ご飯か卵かけごはん」と答える。
タレとかしょうゆについて熱く語る松ケン。
岡村「今日フグやってんけどね」<END>
いやーまずヒゲに驚いた。二人で「今日はヒゲでいこうぜ」などと相談でもしたのか。あと色の白さと手の細さ。足も細い。オンエアと比べて、デスノDVDをみていたら松ケンの頬がこけているので、撮影中は相当やせていたのだと実感。貴重な素の松山ケンイチを垣間見ることができたので満足だ。あと、松ケンの話には
オチがないよ!見ていてハラハラしてしまった。
・99サイズのHPに
オンエアされていないコメントがありました。普段の生活にもLが乗り移っていたって…憑依!それ憑依!!イタコかあなたは…。
お勧め度 ★★★★★

まず話題はデスノートのキャスティングについて。岡村は
「月は藤原君以外考えられへんな、と思っていた」
と告白。
矢部「月は当てた。Lは?」
岡村「Lが分からへんかったんや。でもね、意外とね、漫画とか映画化になるときってそれぞれのイメージあるやん」
矢部「あるね」
岡村「ほんでよくゆーねん、みんな。違った違ったゆうねんけど、…バッチシやった」
二人を指差す岡村。松ケン、頭をさげつつ「ありがとうございます」
本当絶賛されてるみたいで良かった良かった。

岡村の「番宣は見る限りバッチシやった」という発言に、笑う二人。
藤原君のヒゲ話から岡村のヒゲ話へ盛り上がる。

矢部「まだ、松山くん日本語発してないよね?」
岡村「ごめんちょ、テンションあがってしもうて」
松山「そうですね…ハイ、がんばります」
矢部「おいくつなんですか?」
松山「今、21です」(ざわめく会場)
矢部「21歳。落ち着いてるね?」
松山「はい、よく言われるんですけど。あのー、緊張してるだけなんで」
岡村「かなりの緊張しぃーなんやてね?」
松山「はい」
矢部「バラエティははじめてでは…ないでしょ?こういうのは」
松山「初めてですね、はい」
岡村「あっそうなんや」
あれ…2005年に笑っていいとも!に出たのは?あれは?トークなかったからか?

松山「もう…こんな大勢の前で、何しゃべっていいのか分かんないですよね」
岡村「オープニングからずっと目ぇキョロキョロキョロ(させて)…松山くんは」(会場爆笑)

岡村「いいよ別にこう座っても」(L座りをする)
松ケンもL座りをする。会場から歓声があがる。
岡村「違和感ないねぇ」
矢部「そのキャー!はおかしいやろ」
松山「あっはっはっは!」
珍しく大笑い。レアだ。
その流れでデスノートのスピンオフの話題へ。
松山「ハイ、やらせていただくことになりました」
岡村「まじで?じゃその前や」
松山「その前になります」
岡村「その前のやつ」
松山「はい。ありがとうございます」
これは…ネタばれになるのでは…。「デスノート」以前の話ってことだろうか。
お互いの印象はどうでしたか?との質問に
藤原「松山君は…。ちょっとこう影がありつつーなんか芯がしっかりしてるっていうイメージでしたね」
矢部「空気をもっているね」
松山「まぁ嘘ですけどね」(会場がわく)
岡村「なんで印象で嘘つくのよ」
松山「よく、あのー、竜也さんの評価を聞くと、みんな“天才だ”っていうんですよね」
岡村「うんうん」
松山「一緒に
やっやっやらせてもらったわけじゃないですか。すごくよく分かりました。その天才ってものが何なのか」
(どもったので会場からかすかに笑いがもれる)
会場「おおおー」
松山「ものすごく深いんですよね」
話題は藤原君の好みの女性や声についてで盛り上がる。話に入らず一人で虚空を眺める松ケン。

矢部
「松山君ー。点滴打とうか」(会場爆笑)

岡村「(松山君の)趣味はなんかは?」
松山「あのー、針金を」
岡村「針金!」
松山「の、アクセサリーを作っていた方がいたんですよ。一から。一本の針金から作ってるんですけど、それがすごいなって思って。だから僕も挑戦してみようかなって思って。ハンズで針金とペンチ買ってきて、…やりはじめています」(満足げな松ケン)
矢部「へーー」
岡村「どんなん作ったん?今まで」
松山「あの…花、みたいなのになっちゃうんですよ、どうしても。自分がイメージした、…してたものが。なぜか知らないけれども花になってしまうっていう…」
岡村「それでっかいの?」


松山「こんぐらいっこんぐらい…こんぐらい…」(手振りで一生懸命説明)
この説明のときの手が!手が!美しい。手タレもいけるよ。

(ちなみに花みたいなのって野生時代やピクトアップでもつけているネックレスのことだろうか。)
松山「でー、あのー誕生日の友達とかにあげたり」
岡村「見たの?」

藤原「見ました見ました。
松山くんがいない、違うとこでメイクとかしているときにちょっと曲げちゃったりして…」
岡村「ええー」(会場爆笑)

目を見開いて息を飲む松ケン。本当にあせっていた模様。
松山「そうなんですか?」
藤原「ちょっと…」

無言でむくれる松ケン。かわいい。
矢部「今怖かったー松山くん。藤原君を食べてしまうんじゃないかと」
VTRは下関WITHさかなくんのロケへ。
小窓でヒゲをもてあそぶ松ケン。手が綺麗だ。
その後EDトーク。何を食べるか?という問いに
「納豆ご飯か卵かけごはん」と答える。
タレとかしょうゆについて熱く語る松ケン。
岡村「今日フグやってんけどね」<END>
いやーまずヒゲに驚いた。二人で「今日はヒゲでいこうぜ」などと相談でもしたのか。あと色の白さと手の細さ。足も細い。オンエアと比べて、デスノDVDをみていたら松ケンの頬がこけているので、撮影中は相当やせていたのだと実感。貴重な素の松山ケンイチを垣間見ることができたので満足だ。あと、松ケンの話には
オチがないよ!見ていてハラハラしてしまった。
・99サイズのHPに
オンエアされていないコメントがありました。普段の生活にもLが乗り移っていたって…憑依!それ憑依!!イタコかあなたは…。
お勧め度 ★★★★★
ご覧頂きありがとうございます!
映画 カムイ外伝 ドキュメント 松山ケンイチ≒カムイ [DVD]
藤原さんの爆弾発言、松ケン素で動揺してましたね。笑っちゃいましたー。笑
相変わらず脚長くて手がお美しいですね。女として羨ましい限りです・・。
もうすぐ2006年も終わりですね。年明けは公式のほうで松ケンメッセージありますかね??楽しみです:)
とりあえず今年最後のコメントということで・・・来年にまたご挨拶にきたいと思います*笑
ではー!