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映画「天の茶助」情報 松山ケンイチさん主演(2015年6月27日公開)  

松山ケンイチ出演、SABU監督作『天の茶助』発売!監督のインタビュー掲載 - TOWER RECORDS ONLINE

松山ケンイチ主演映画『天の茶助』監督・SABUインタビュー - T-SITEニュース エンタメ[T-SITE]"

天の茶助 [Blu-ray]
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SABU監督、松山ケンイチ主演作「天の茶助」のBlu-ray / DVDが2016年1月8日に発売される。

天の茶助 オリジナル・サウンドトラック
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【チラシ付き、映画パンフレット】 天の茶助 監督 SABU キャスト 松山ケンイチ、大野いと、大杉漣、伊勢谷友介、田口浩正、玉城ティナ、寺島進
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第65回ベルリン国際映画祭コンペティション部門に出品された本作は、「うさぎドロップ」に続きSABUと松山がタッグを組んだエンタテインメント作。天界から人間の人生を操っている“脚本家”たちの茶番頭・茶助が、交通事故に遭う運命の少女を守るため地上で奮闘する。大野いと、大杉漣、伊勢谷友介、玉城ティナらが脇を固め、SABU作品の初参加組から常連俳優まで個性豊かなキャストが集結した。

ディスク特典には、SABUファンを公言し、白塗り警官役で本編にも出演した弾丸ジャッキーのオラキオ、監督のSABU、プロデューサーによるオーディオコメンタリーを収録。さらに全編沖縄で撮影された本作のメイキング風景も余すことなく収められている。

弾丸オラキオ、映画「天の茶助」Blu-rayでSABU監督と作品語る - お笑いナタリー
松山ケンイチ、ヤクザ風パンチパーマにご満悦も「次回はもっとゴリゴリに!」 | シネマカフェ cinemacafe.net
http://www.cinemacafe.net/article/2015/06/27/32252.html
松山さんは映画の中で、天界の人間だけでなく、過去の人間界にいた時の姿として暴走族など様々な姿に扮しているが、なかでも印象的なのがヤクザの頃のパンチパーマ姿! これについて「撮影前、自分がヤクザになった姿が想像できなかったんですが、監督と電話で話してて『ヤクザと言ったらパンチパーマじゃない?』と言われて『それだ!』と思い、そのシーンのスケジュールは最後にしてもらい、(撮影場所の沖縄の)近所の床屋さんで掛けました」と明かす。自身でもその姿が大層気に入ったようで「パンチもいろいろあって、今回は割とゆるいパンチ。もっとゴリゴリのをやりたかったので次回はゴリゴリで!」と笑顔で語り、伊勢谷さんから「次回って何だ(笑)?」とツッコまれていた。
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松山ケンイチのニュース - 松山ケンイチ、「SABU監督が大好き」と熱烈告白 - 最新芸能ニュース一覧 - 楽天WOMAN
SABU監督最新作『天の茶助』(6月27日公開)の完成披露舞台挨拶が6月2日に新宿ピカデリーで開催され、松山ケンイチ、大野いと、大杉漣、伊勢谷友介、玉城ティナ、SABU監督が登壇。松山がSABU監督への強い思いを明かした。

本作は、人間の女性に恋してしまった天界の住人が、その命を救うために、下界へと降り立って騒動を繰り広げる痛快エンタテインメント。沖縄ロケで描かれる美しい映像も見どころだ。松山は「みなさんがイメージしている沖縄とは違う、沖縄が舞台となっています」とコメント。「沖縄市のみなさんの協力があってでき上がった作品」と感謝の気持ちを明かした。

松山ケンイチらの褒め言葉に、監督のSABU「みんな嘘つき」と照れ笑い - 映画ナタリー
Ms.OOJA、松ケン主演作の主題歌「翼」を先行配信 - 音楽ナタリー
img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/emoji/2013-01-29/699414.gif" alt="" border="0" style="border:0;" class="emoji">大友克洋が装画担当、異世界をめぐるSABUのデビュー小説「天の茶助」 - コミックナタリー

大友克洋が装画を手がけた、SABUの初小説「天の茶助」が本日5月28日に発売された。
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「天の茶助」は天界で茶番頭として働く茶助が、事故で死ぬ運命に陥ってしまった下界の女性を救うため奔走するファンタジー。大友が、自ら監督を務めた映画「ワールド・アパートメント・ホラー」の主演にSABUを起用したことをきっかけに親交を深め、小説の表紙を執筆するに至った。

なお6月27日には「天の茶助」を原作とした同名映画が全国ロードショー。監督はSABUが務め、主人公の茶助役を松山ケンイチ、ヒロインのユリ役を大野いとが演じる。

『天の茶助』は6月27日(土)より全国にて公開。
映画「天の茶助」公式サイト 
tumblr 『天の茶助』
映画「天の茶助」公式サイト » 『天の茶助』舞台挨拶付き完成披露試写会決定!!

会場
新宿ピカデリー(東京都新宿区新宿3丁目15番15号)
 日時
6月2日(火) 18:30の回
(上映前舞台挨拶、20:45終映予定)  
登壇者
松山ケンイチ、大野いと、伊勢谷友介、玉城ティナ、大杉漣、SABU監督(敬称略)
※登壇者は予告なく変更になる場合がございます。
料 金
一律2,000円(税込) 
※ご鑑賞のお客様には、当日、宣伝用プレスをプレゼントさせていただきます。
※特別興行につき、全国共通鑑賞券(前売券)・ムビチケはご使用いただけません。
販 売
・オンライン先行販売: 5月22 日(金) 17:00~
(http://www.smt-cinema.com/site/shinjuku/)


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「ORANGE RANGE」RYO、地元・沖縄で映画初出演!松ケンを狙うスナイパー役に
南国・沖縄を舞台に描いた本作から「ORANGE RANGE」のメンバーでボーカルを務めるRYOが地元作で映画初出演を果たしていることが明らかになった。

松山ケンイチ主演作「天の茶助」、オール沖縄ロケでエイサーに釘付け - 映画ナタリー

【予告編】松山ケンイチ、翼を生やし“下界”で奮闘! SABU監督作『天の茶助』
松山ケンイチを主演に迎え、『うさぎドロップ』に続きSABU監督との再タッグが実現した『天の茶助』。先日行われた第65回ベルリン国際映画祭でも正式上映され、世界から注目を集めた本作から予告編が到着した。

天界――。白い霧が漂い、どこまでも続くような広間。そこでは数えきれぬほど多くの脚本家が白装束で巻紙に向かい、下界の人間たちの「シナリオ」を書いていた。人間たちは彼らが書くシナリオどおりに人生を生き、それぞれの運命を全うしているのである。茶番頭の茶助(松山ケンイチ)は脚本家たちに茶を配りながら、そんなシナリオの中で生きている人間たちの姿を興味深く眺めていた。中でも、口のきけない可憐で清純な女性・新城ユリ(大野いと)への関心には恋心にも似た感情があった。

そのユリが車に跳ねられて、死ぬ運命に陥ってしまったことを知る茶助。ユリを救う道はただひとつ、シナリオに影響のない天界の住人・茶助が自ら下界に降り、彼女を事故から回避させるしかなかった…。

名匠・北野武を擁する「オフィス北野」が製作を務め、異世界をめぐる独特のファンタジーでありながら、南国・沖縄を舞台に愛とスリル満点の人間ドラマを描いた本作。主演の松山さんを始め、ヒロインの大野いと、伊勢谷友介、田口浩正、玉城ティナ、さらにSABU組常連の大杉漣、寺島進が脇を固めている。

今回公開された予告編は、松山さんらが参加したベルリン国際映画祭での華やかなレッドカーペットの様子から始まり、天界でシナリオを書く脚本家たちが登場する。

その後、お茶汲みの茶助に扮する松山さんは翼を生やし、大野さん演じるユリのシナリオを変えるため地上に降り立ち奮闘! 映画のテーマを見事に表現したMs.OOJAが歌う主題歌ともに、茶助が全速力で路地を走ったり、世界的に名高い伝統芸能「エイサー」のカットなど、沖縄ならではの見どころも満載だ。

果たしてユリの命を救えるのか? 茶助の奮闘ぶりをこちらの映像からご覧あれ。

SABU監督が自らの処女小説を映画化した「天の茶助」(6月27日公開)は、脚本家が人間の人生のシナリオを書いている天界でお茶くみをしている茶助(松山ケンイチ)が、地上の女性(大野いと)を助けるために奮闘する。松山、大野、SABU監督はレッドカーペットで歓声に応えていた。
【映画点描】松山ケンイチのハンドパワーも通じず…ベルリン映画祭が閉幕 - 産経ニュース

ベルリン国際映画祭で2月13日(現地時間)の夜、コンペティション上映の最後を飾る作品として、SABU監督の「天の茶助」が上映された。レッドカーペットと記者会見には、監督とともに主演の松山ケンイチ、大野いとが参加。ブロマイドを持参したファンにサインをする一幕も見られた。

監督が自身の原作を映画化した本作は、天界で茶番頭をしている天使の茶助が、地上に生きる孤独な女性、ユリが交通事故に遭うと知り、その運命を変えるため、人間界に降り立ってさまざまな困難に遭う物語。基本はコメディでありながらも、ときにしっとりとした詩情をたたえたハートウォーミングなラブストーリーでもある。正式上映ではところどころで笑いが起こり、上映後には喝采がわき起こった。

ベルリン国際映画祭には、初監督作の「弾丸ランナー」以来、今回が8回目の参加にして初のコンペティション出品となった監督は、「これまでずっとコンペティションに出たいと思ってきたので、とてもうれしい。自分の作品はコメディ寄りのものが多く、コメディはどうしても軽くみられがちななかで、コンペティションに選んでもらえたということは、それだけ評価してもらえたということだと思います」と語った。また松山が、「お客さんがどういう反応をするのか楽しみにしていたんですけど、自分が面白いと思うところで観客も笑ってくれたので、楽しくなって一緒に笑っていました」と語れば、大野は、「すごくどきどきしながら観ていたんですが、大きな笑い声が聞こえてうれしくなりました。レッドカーペットで車から降り立ったときに、“これがテレビで観たことがあるものだ”と思い、すごく寒いはずなのに寒さも感じないぐらい、その情景に圧倒されました」と、初の海外映画祭の体験を語った。果たして審査員たちはどんな評価を下すのか、期待が膨らむところだ。


「天の茶助」松山ケンイチ、大野いとがベルリンレッドカーペットに登場 : 映画ニュース - 映画.com
菊地凛子出演作と松山ケンイチ出演作が金熊賞を争う!【第65回ベルリン国際映画祭】 - シネマトゥデイ

本日、いよいよベルリン国際映画祭が開幕♫ ベルリンの街中に『天の茶助』の海外版ポスターを発見だっ! #天の茶助 #映画 #映画祭 #松山ケンイチ #SABU #沖縄 #大野いと #玉城ティナ #伊勢谷友介 #eiga #邦画 pic.twitter.com/NXHiDqLl58
— 天の茶助 (@tennochasuke) 2015, 2月 5



公式記者会見が始まりました!#eiga #映画 #天の茶助 #松山ケンイチ #大野いと #玉城ティナ #伊勢谷友介 #ベルリン pic.twitter.com/0STm1FPt72 pic.twitter.com/5fDZVsrQhR
— 天の茶助 (@tennochasuke) 2015, 2月 13



松山ケンイチ主演『天の茶助』がベルリン映画祭のコンペ部門に正式出品! | 映画/DVD/海外ドラマ | MOVIE Collection [ムビコレ]
『弾丸ランナー』や『アンラッキー・モンキー』など、疾走感あふれる作風で知られるSABU監督がメガホンをとり、松山ケンイチ主演、大野いとがヒロインに扮した『天の茶助』。この映画が2月5日(現地時間)より開催される第65回ベルリン国際映画祭のコンペティション部門に正式出品されることがわかった。

本作はSABU監督自身が映画化を目的に執筆したオリジナル小説の映画化作品。天界では、脚本家たちがシナリオを書いている。それは地上に生きる個々の人間たちの人生であり、彼らの運命は脚本家たちの筆ひとつに左右されている。そんな脚本家たちのお茶くみ係である茶助は、時折シナリオに目を落としては人々の運命を盗み見ていた。ある日、茶助が不用意に発した言葉をきっかけにシナリオが書きかえられ、人間界で生きるユリは交通事故に遭って死ぬ運命に。ユリを救う方法はただひとつ、茶助自身が下界に降り、自力でユリの運命を変えるしかなく、茶助は勇気を振り絞ってユリの暮らす沖縄へと向かう、というストーリー。

松山が天界でお茶汲みを担当している天使・茶助を演じ、その茶助が好意を抱くユリに大野が扮する。ほかに、SABU作品常連の大杉漣、寺島進をはじめ、田口浩正や伊勢谷友介といった個性派俳優たちが出演。ファッション誌「ViVi」でモデルをつとめる玉城ティナが本作で映画デビューをはたしている。

SABU監督作品としては、過去に『弾丸ランナー』『疾走』がパノラマ部門、『アンラッキー・モンキー』『MONDAY』『幸福の鐘』『蟹工船』がフォーラム部門で上映されているが、コンペ部門での上映は本作が初となる。

今回の映画祭参加に、松山は「さすがSABUさんです。反応がとても楽しみです」とコメント。大野は「撮影を振り返ると、エキストラで参加下さった沖縄の方々が、この映画を一緒になって作って下さり、暑い中1日中ずっと座らずに“あと少し!頑張ろう!”と掛け声をかけ合う姿を思い出します。その姿にとても圧倒され感動しました」と話している。

『天の茶助』は6月27日より全国公開となる。
天の茶助
天の茶助 (tennochasuke)さんはTwitterを使っています
映画『天の茶助』は2015年全国公開天の茶助
SABU監督最新作『天の茶助』キャスト発表 松山ケンイチが人間に恋する天使に! - 映画 - ニュース - クランクイン!
『弾丸ランナー』『DRIVE』などで知られるSABU監督が、自身初の執筆小説を原作とし、オフィス北野が製作を務める最新作『天の茶助(仮)』のキャストが発表された。主演の松山ケンイチを始め、ヒロインに大野いと。更に大杉漣、伊勢谷友介、玉城ティナ、寺島進といった豪華な顔ぶれとなっている。
松山ケンイチ、沖縄で突っ走る!新作映画でSABU監督と再タッグ - シネマトゥデイ

俳優の松山ケンイチが、新作映画『天の茶助』に主演し、メガホンを取るSABU監督と『うさぎドロップ』以来となるタッグを組むことがわかった。ヒロイン役は女優の大野いとが務めるほか、SABU組常連の大杉漣と寺島進、さらに伊勢谷友介、玉城ティナなど、個性あふれる豪華キャストが出演する。

 SABU監督が初めて執筆した小説を、自ら映画化する本作。大勢の脚本家が、地上の人々の“人生のシナリオ”を書いている天界で、お茶くみ担当を務める主人公・茶助(松山)が、死ぬ運命にある地上の女性・ユリ(大野)に好意を抱いたことから天界を抜け出し、彼女を救うために奮闘する姿を描いたファンタジー仕立ての感動ラブストーリーとなる。

 全編沖縄県ロケを敢行し、同県の大学や企業の協力も仰ぎながら、エキストラを募集する試みにもチャレンジ。来月中旬からの撮影を目指して準備が進行しており、松山は「またSABUさんと一緒に仕事ができることをとてもうれしく思っています。強さと優しさとかわいさを兼ね備えた役なので、全て表現できるように突っ走りたいと思います」と意気込みを語っている。

 製作はオフィス北野が担当し、松竹と共同配給。SABU監督は「できたらすごいけど何やかんや難しいだろうと思っていたのに、松山ケンイチ君の『やります』の一言とオフィス北野の市山(尚三プロデューサー)さんの『やりますよ』の二つ返事に驚愕。お二人ともすごい人です」と感謝。豪華キャストの参加にも、「すごい人の所にはやっぱりすごい人たちが集まるもので、今もまだ集まり続ける中、間もなく撮影開始です」と語りながら、「すごい映画になります」と自信をのぞかせている。(編集部・入倉功一)



松山ケンイチ「天の茶助」主演でSABU監督と再タッグ!ヒロインは大野いと : 映画ニュース - 映画.com
中日スポーツ:松ケンの新作映画 SABU監督「天の茶助」:芸能・社会(CHUNICHI Web)
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