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「KAMACHI」 望月六郎監督(2004年)   

kamachi.jpg

松山ケンイチ19歳 as 男(通りすがりの殺人者)
ボロボロジーンズにウォレットチェーンをつけ、ライダースジャケット。チョイ役です。モンチッチみたいな髪型で若い!すみません、これは松ケン目当てで借りたので話の流れはよく分かりません。

<58:58>
パチンコの青白い店内。フレーム端で一旦立ち止まり、意味ありげに女性に近づく男(松ケン)。ポケットに手を入れ、また一瞬立ち止まる。スロット台に体をあずけ、唐突に「お姉さん強いですねぇ!」と女性に声をかけ隣に座る。そして、「僕、おなかペコペコ」
棒読み口調で全然怖いやつに見えないのだが。まぁ他の出演者もあれなのでつっこむのはよそう。その後、女性のパチンコ玉を運んでやり、寒がっているので自分のジャケットをはおってあげていた。しかし、翌日、その女性がホテルで首を絞められて殺されたニュースが流れ、男が殺したことがわかる。

お勧め度 ★★☆☆☆



かまち

Story
1970年代半ば。幼い頃から湧き出てくる思いを詩や絵画で表現していた中学生の山田かまちは、“1日が24時間じゃ足りない”を口癖に、なおも音楽や詩、絵に熱中し続けていた。高校受験に失敗するも、浪人中に洋子という美少女と出会い、恋も経験したかまち。そして1977年の夏、高校生のかまちは、エレキギターの練習中に感電、夭逝する。20数年後、洋子は塾の講師になっていた。彼女の塾の生徒は今、何かを抱えて苦しんでいる。洋子はそんな彼らへ、それまで固く閉ざしていたかまちとの思い出を語り始めた…。

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